山は見るもの、食べるもの!?


まもなく、、、いとう、『伊東』でございます。

さてさて、本日はこんな感じのスタートですが、
そのわけは・・・







!!!!?


失礼致しましたm(_ _)m

もうすこーし引きの写真で、、、



こちらは、700年余りの歴史を持つ伝統行事「大室山山焼き」。という伊東市のイベントがあり、
山の保全を目的として始めた行事が今では伊東の春の風物詩として定着しているのです。山をまるごと焼き上げる壮大な風景を見るために毎年数万人の見物客が訪れます。点火後に山麓から標高580メートルの山頂まで真っ赤な炎が駆け上がる様子は圧巻!「さくらの里」からは山肌を真っ黒に焼き尽くす景色を見ることが出来るのです。また、先着順で山焼きの着火にも参加できるとのことです(ちなみに、有料となります)


ちなみに、まるげんでもこの大室山山焼きに、負けないものが・・・!?



も、燃えてる、、、



んっ、何やら色とりどりの、、、

その正体って????



それは、まるげんに行ってからのお楽しみ(^^)v