エイプリルフールですから、、、


本日は、嘘つき店長⁉からのこんなメッセージでスタート。。。


そもそも、こちらの万力くんですが、主に中国地方の山間部では、多く食べられているお魚で、日本海方面では新潟や山形の夏の魚の代表的存在なのです、また産地である高知県などではお刺身が珍重されているそうです。関東ではあまり聞きなれないようですが、実は白身魚のフライとして食されているとのことが多いのです、例えば・・・



お弁当屋さんの白身のフライやファーストフード店のフィッシュバーガーの原料などにと、、、


そんな万力くんですが、まるげんでは、

こんな姿に、、、



万力竜田揚げ


繊維質のほぐれやすい身が意外にさっぱりとしております、万力の身自体に脂がのり美味しくなる旬の時期は産卵後一定期間の間養分を蓄え、次の産卵に備えて身を太らせる秋から春先までとも言えそうです。つまり、今の時期が★★★級‼


さてさて、こちらの万力くんですが、

その正体は、、、



お顔をの一部分に、思わず『ギョギョギョ‼』としてしまうとある特徴が、、、

こちらは、皆さまにお任せします( *´艸`)